国語

小学校での英語学習が取り入れられようとしていますが、逆に、日本語にこそ力を入れようという流れもできつつあります。人間は、言葉を持たなければほかの動物と同じです。どれか1つ、母国語を大事にしてくださいね。

国語一覧

問題文に印をつけながら読む
現代文が苦手だという人は、ただ漫然と文章を読んでいても、力がつきません。ちょっとだけ、こんな工夫をしてみましょう。
~理系頭に優しい古典文法~ 【敬語(3)】
現代では、敬語が正しく使えない大人が増えています。古典文法でしっかり敬語を学んでおけば、こんな事態には陥らなかったことでしょう。
~理系頭に優しい古典文法~ 【敬語(2)】
敬語のところは、とにかくコンパクトすることに拘ってまとめています。
~理系頭に優しい古典文法~ 【敬語(1)】
さては、いよいよ敬語の話に入ります。今回はまず総論です。
~理系頭に優しい古典文法~ 【助動詞のおまけ】
助動詞は、内容的には前回で全て終了致しましたが、 頭がすっきりしないような気がしていると思いますので、鳥瞰図を補足しておきます。
~理系頭に優しい古典文法~ 【助動詞(3)】
さて今回は助動詞の最後で、「断定」「希望」「比況」の助動詞を取り上げますが、 その前に、ゴチャゴチャしやすい前回の推量系助動詞の総括をしておきます。
~理系頭に優しい古典文法~ 【助動詞(2)】
今回は、推量系の助動詞を扱います。 なお、「伝聞・推定」の助動詞はいくつかの文法書にならって次回扱う予定でしたが、 今回一緒に扱ってしまった方が都合が良さそうなので、今回扱ってしまいました。 ですから、次回は、「断定」「希望」「比況」の助動詞を取り上げることになります。
~理系頭に優しい古典文法~ 【助動詞(1)】
古典文法の重要ポイントは、「助動詞」「敬語」「まぎらわしい語の識別」の3点だと思いますが、まずは助動詞です。
完了の助動詞「り」
完了の助動詞「り」は、サ変未然形、四段已然形に接続します。
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